アゴ削りの施術を受けて長年の悩みが解消されました

小学生のころにアゴをからかわれ大きなコンプレックスに

小学生のころにアゴをからかわれ大きなコンプレックスに / 大学生になっても自信が無く内向的で美容整形を考える / アゴ削りの手術を受けアゴが小さく綺麗に

私は生まれつき、アゴが長く飛び出ている状態でした。
母親も同じようなアゴの形をしていたので、母親からの遺伝だったのでしょう。
小さいころはそれほど気にすることはなかったのですが、小学校高学年ぐらいになると、クラスメイトの男子が私のアゴについてからかうようになり、このころから自分のアゴに大きなコンプレックスを持つようになりました。
中学生になるとこのコンプレックスはさらに大きいものなり、体が成長するのに伴って、アゴの状態も変わるのではないかと少し期待していたのですが、アゴを突き出た状態は変わらずでした。
毎日鏡を見てはため息をつき、時には自分の母親にやつあたりをするともありました。

あーあ。
見送りしたかったなー、まーいいや!この三日間しあわせやったし!さー、4ヶ月間仕事頑張ってどこ連れてったろかなー?とりあえずアゴ削りに連れて行こーと! pic.twitter.com/sllIsB6tri

— れお (@lYYWz6ZzmtRb9eW) 2018年7月19日
その後の状態で高校、大学と進みましたが、大学生のころはこの青のせいで自分に自信が持てなくなり、他人と話しをしている時も、自分の顎を見ているのではないかという気持ちになり、卑屈になっていました。
私には姉がいるのですが、姉はそれほどアゴが出ているわけではありません。
姉のようなアゴであれば、どんなに楽しい人生が送れていたのだろうと本当に悔しい気持ちでいっぱいでした。
できる限り髪型であごを隠そうとしたり、なるべく下を向いてアゴが目立たないように努めることもありましたが、余計に隠しているようで目立っていたようにも感じます。